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CREXABOUT
─── 01ABOUT

なぜ「翻訳」する
会社が必要なのか。

CREXは AI会社でも、単なる制作会社でもありません。デザイン・設計・制作・施工を、AIと現場知識で繋ぐ翻訳レイヤーです。
─── 02THE QUESTIONS

業界が抱える、4つの問い。

Q ─ 01

なぜ、修正が起きるのか。

デザイン側と制作側で言語が違う。仕様が決まる前に意図だけが先行し、現場で再解釈が走る。修正は能力ではなく、構造の問題として起きる。

Q ─ 02

なぜ、情報分断が起きるのか。

Adobe、CAD、手書き仕様書、現場メモ。同じ案件のなかで複数の言語が並走し、それらを翻訳する役割が存在しないままになっている。

Q ─ 03

なぜ、AIだけでは届かないのか。

AIは図を出す。3Dを出す。しかし「作れるか」「いくらで」「いつまでに」を判断する基盤を持たない。実装の文脈は、業界に身を置く知識の側にしかない。

Q ─ 04

なぜ、翻訳する存在が必要なのか。

デザインの意図を損なわず、現場の制約に着地させる。その間に立つ役割があれば、修正は減り、創造に集中できる時間が増える。

─── 03DIFFERENCE

AIだけでは、
届かない場所がある。

AI ONLY
  • 図や3Dを出すことはできる
  • 案を瞬時に生成できる
  • 「作れるか」を判断できない
  • 工法・原価・納期の感覚を持たない
CREX
  • 図を翻訳する
  • 工法・素材・原価まで連れていく
  • 現場で形にする
  • 修正コストを構造から減らす
─── 04THE LAYER

翻訳が、
創造と実装をつなぐ。

SOURCE
デザイン・設計
コンセプト・図面
3Dモデル
TRANSLATION
CREX
AI × FIELD KNOWLEDGE
OUTPUT
制作・施工
工法・素材・納期
「作れる仕様」

CREX は両側の言語を読み、両側に翻訳する。
だから、意図が現場まで歪まずに届く。

─── 05PRINCIPLE
創造に没頭できる
環境を、ちゃんと作りたい。

修正地獄を減らしたい。作る人が報われる場所を作りたい。
その小さな願いから、CREXは始まっています。

─── INQUIRY

アイデア段階でも、ご相談ください。

“こうしたい” のひと言から、CREXの翻訳は始まります。